1/144 BPK ピラタス PC-6 ポーター その10

Yです。

インストが違うだのと能書きを垂れていましたが、去年 西東京模型の会でいただいた(たぶん?Kozさんから??) 1/48 Roden PC-6用 MAXデカールで同じJA8221南極観測隊所属機があったことを思い出し引っ張り出したら、、、

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なんとドーサルスパイン部分の色が黒じゃないですか。 慌てて実機を調べると、、、、

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でした。
なので、黒に塗りました。

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ああ 恥ずかしい。 やっちゃったKYオヤジでした。
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1/144 F-RSIN ATR-42 /-72 日本エアコミューター その2

Yです。

短胴型 -42の客室扉周辺床を青っぽい濃い紫色に塗って扉周辺の隔壁を接着

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脚庫パーツと胴体パーツをガシガシ削ってようやく嵌められるようにして左右胴体パーツを接着、車輪収容部パーツも接着

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客室扉周辺もチラ見え

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胴体パーツの接着が硬化したら、デコボコお肌の胴体をヤスって一皮剥きました。
接着面のガタガタにラッカーパテを塗って、主翼パーツも上下、ナセルは左右貼りあわせて、剥き剥きの準備。

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一皮剥いたら、垂直尾翼のラダーのモールドが結構いいことに気がついた。

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1/144 BPK ピラタス PC-6 ポーター その9

Yです。

南極観測隊所属機とレッドブル所属機共にデカール貼りました。

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注意点がいくつか
南極観測隊所属機:
主翼下面の日の丸は白縁付き。インストでは縁無し。 リリパットエアフォース製日の丸を貼りました。

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レッドブル所属機:
主翼下面の牛さんマークの位置はインストより前縁寄り。 牛の背中頂部はほぼ前縁付近です

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1/144 F-RSIN ATR-42 /-72 日本エアコミューター その2

Yです。

日本エアコミューター (JAC) のATR-42も進捗。
オモリが固定されたのを確認して、客室扉内側周辺床をダークブルーパープルに塗って(カーペット)、各種隔壁等の自作パーツを接着。さらに主脚庫と胴体パーツの擦り合わせ。 削り倒さないと嵌めることもできません。散々格闘してやっと収めました。 これでようやく胴体パーツの接着。

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1/144 BPK ピラタス PC-6 ポーター その8

Yです。

今日のピラタス ポーターの製作作業はレッドブル所属機の塗装。 黄色の上にマスキングしてダークブルー、さらにマスキングしてシルバー、さらにマスキングしてウインドシールド前のアンチグレア つや消しブラック。窓マスキング以外を剥がして、明日のデカール貼りに備えます。

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なお黄色の部分を残す円形のマスキングですがキット付属のマスキングシートはサイズが小さく使えません。 今回のサイズは主翼上下はφ23mm、垂直尾翼のはφ6.5mmです。 主翼上のは切り欠きが必要です。

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Author:kymodelers
大学生モデラーの息子Kと出戻りモデラーのオヤジYの共同ブログです

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